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ママズリビング ブログ!

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自学スペースがあるのをご存知ですか?
2018-11-19

秋も深まってきましたね。

ママズリビング講師の緑です。

 

ママズリビングの空間は

自学スペースとしても活用されていることをご存知ですか。

 

ママズリビングが始まる前の時間や

土曜日に開放しています。

 

 

自学スペースの名称は「ここにいる」です。

 

「のんびり」「ゆったり」「心地よく」「自分らしく」

過ごすための空間です。

 

だから、勉強をしてもいいですし

読書、お絵描き、ポケ〜ッとする、何でもありです!

 

 

たとえば、こんな使い方があります。

 

子供たちは、学校で、

よくワークやドリルを

何ページもやって提出するように言われます。

 

これが、中学生ともなると

各科目何十ページもあり

合わせて百ページを超えてしまいます(*_*)

 

家だと誘惑も多く、

なかなか提出物を進められないお子さんも

多いでしょう。

 

そんな時「ここにいる」で

提出物をひたすら進めるという使い方ができます。

 

他にも、使い方はさまざまです。

 

ママズリビングに通っていない方たちにも

開放していますので

 

メールまたはお電話で

お気軽にお問い合わせください。

 
読書の秋
2018-10-30

10月も、もうすぐ終わりですね。

秋も深まってきました。

 

ママズリビング講師の緑です。

 

ママズリビングの自慢のひとつは

(というか、私の自慢のひとつは)

ママズリビングには、たくさんの本が置いてあることです。

 

教科書や問題集や参考書以外に

絵本……童話……物語……

大人向けの本……歴史マンガなどなど。

 

休憩時間に、子供たちが

タイマーをかけて本を読んでいる姿は珍しくありません。

 

コマ切れで読むことになりますが

それでも、読んでいます。

 

私から「この本いいよ。」と促すことはなく

それぞれの子供が、

本棚の本を眺めてその時の気分で選んでいます。

 

同じ本を飽きずにくり返し読む子供もいます。

そうやって何かを浸透させているのでしょうね。 

 

良書と言われている本は

作家が、言葉を選んで

読者の心に届くように書いたものです。

 

子供たちが本を読んでいるのを眺めて

 

生きていく上での貴重な何かが

子供たちの心に染み込んでいったら嬉しいな

と思っています。

 
テストの意味
2018-10-09

ママズリビング講師の緑です。

 

先週は、中学校の中間テストがありました。

 

テスト勉強をしている子供は

集中力を発揮しているので

眺めていて、とても気持ちいいです。

 

 私は学生の頃、テストが嫌いでした。

「テストなんてなければいいのに。」よくそう思っていました。

  

でも、塾講師になって

テストのメリットは大きいとつくづく思うようになりました。

 

そもそもテストがなければ

勉強しない子供ってたくさんいそうです。

 

そして、テストは、

学んだところの確認が出るので

 

理解できているところ

理解できていないところのチェックができます。

 

そして、テストの最大のメリットは

テスト返却後にあります。

 

間違い直しをすることによって

自分の理解が追いついていなかったところを

レベルアップすることができます。

 

 

テストの点数で

一喜一憂してほしくないなぁと思っています。
 

そう思いながらも

本番で力が発揮できているといいなぁと思っているのですけどね()

 
実りの秋です!
2018-09-21

ママズリビング講師の緑です。

 

 秋らしくなってきましたね。

 

ママズリビングにいらっしゃっても秋を堪能できますよ。

 

 

スポーツの秋。

 

う~ん、さすがに

ママズリビングで運動するというわけには

いかないかもしれません。

 

でも、ママズリビングの床はマット敷きになっています。

 

軽い運動ならできますよ。

 

  

食欲の秋。

 

ママズリビングでは

毎回、ちょこっとしたお菓子をお出ししています。

 

 

読書の秋。

 

ママズリビングには

絵本・童話・はたまた大人向けの本まで

たくさん置いてあります。

 

数えたことはありませんが

百冊をゆうに超えるのでは?

 

あっ、もちろん、

教科書、問題集、参考書もありますよ(^^)

 

 

芸術の秋。

 

ママズリビングには

版画家の大野隆司さんの作品がたくさん置いてあります。

 

心がホッとする作品ばかりです。

 

そして、ママズリビングの窓には

大野隆さんの絵が描かれています。

 

 

このような空間で

子供たちが「学びの実り」を

積み上げていくのを眺めています。

 

 

何かありましたらお気軽にお問い合わせください。

 
カプラ☆
2018-09-10

「積木『カプラ』」

 

ママズリビングの緑です。

 

2学期が始まりましたね。

 

勉強の秋だから

ちょっとママズリビングをのぞいてみようと

思われる方お気軽にお問い合わせください。

 

ところで、ママズリビングに

KAPLA(カプラ)という積木があります。

 

カプラの考案者が接着剤を使わずに

何度でも作り直せる黄金比率を発見。

 

それに基づいて一つのピースは

 

長さ……15センチ

幅……3センチ

厚み……1センチ  で作られています。

 

一つの箱に、このピースが200入っています。

すべて同じ大きさですから

とてもシンプルな積木と言えます。

 

ママズリビングには、この箱が2箱あるので

400の積木があることになります。

 

子供たちは、カプラを使って

発想の翼を広げさまざまに遊んでいます。 

 

この前は、

講師の和子さんが写真のような作品を作りました。

 

和子さんは

金曜日と1・第3月曜日に

ママズリビングで子供たちに勉強を教えています。

 

和子さんにおねだりしたら

またカプラで作品を作ってくれる……かも()
2
<<一般社団法人 ブライトヒューマン協会>> 〒277-0033 千葉県柏市増尾7-2-1 TEL:04-7189-8855 FAX:04-7189-8855